女性の言葉を真に受けて、軽く傷ついた男性っていますよね。

 

たまに女性って、感情的になった時には、ひどいことを言うな、と思ったこと、ありませんか?

 

たとえば、『ちっっとも、わたしの話を聞いてくれない!!』みたいな、極端なこと。

男性からすると、それなりに女性の話を聞いてあげていたのに、なんで?となってしまいます。

 

そうしたときに、ついつい、いつもは冷静な男性も、反論したりして、感情的になってしまい、ケンカに発展。

 

そんなパターンを経験したことって、一度や二度はありますよね?

 

そんな女性の言葉を真に受けないでいるために、気づいたことを紹介したいと思います。

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女性の言葉を真に受けてはダメ?

『ちっっともわたしの話を聞いてくれない!!』

 

『絶対にわたしの意見を聞いてくれないよね!!』

 

そんなことを言われた男性は、そうだったかな?と最近の女性とのやりとろを振り返ったりしますよね。

 

でも、自分としては、それなりに女性の話を聞いてあげたり、意見を尊重してあげたのに、なんで?となるわけです。

 

でも、女性は今、自分が感じているか?を大事にするので。

 

過去を振り返った男性と、今を感じている女性の言葉が噛み合うことはないわけなんですね!

 

結局、女性は今そういう風に感じているんだ。

 

というか、今、そういう気持ちなんだ、ということを伝えたいわけです。

 

なので、男性は女性が感情的になっている際は、その言葉を真に受けないようにしましょう。

女性は感情を表現するために極端なことを言う?

女性は感情的になると、『ちっとも』とか『絶対に』とか、『いつもそう!』とか、極端な言葉を使います。

 

そんな言葉で否定されたら、男性は過去まで含めて否定されているような気がして。

 

さすがに、傷ついたり、カッとなって怒ってしまったりしますよね。

 

対処法としては、女性は自分の感情が高ぶると、極端な言葉を使うことがある、ということを覚えておくことでしょう。

 

覚えておけば、ああっ、本当だ!なんて、どこか冷静な気持ちを保つことができます。

 

カッとなってしまうとき、人は自分が怒っている、という認識もろくにできずに、言葉を発したり、行動をしてしまったりします

 

なので、自分の感情が乱れているな。

 

少し怒っているかもしれない、と自分を客観的に見る視点をもつことが大事になってきます。

 

2人でいるときに、男性も女性も感情的になってしまったら、本当に相手を傷つけるようなことになってしまいます。

 

男性はいつだっって、どこか冷静さを失わないで、女性を精神的に支えてあげられる存在でありたいですね。

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まとめ

男性が不思議に思うことの一つを紹介してみました。

 

真面目に真に受けると、本当に心が傷つくので、強くあれ、というより、サラッと流せるような大人でありたいです。

 

たまたま、この記事を読んでくれた方が、何か一つでも、参考にしてもられると嬉しいです。

 

意見でも質問でも、反論でも、気軽にコメント欄にメッセージしてくださいね!

 

ここまで読んで下さった方、ありがとうございました!

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