佐藤基彦容疑者の顔画像!モデルにすれば胸を触るくらい許されると思った?

事件

佐藤基彦容疑者が準強制わいせつの容疑で逮捕されました。

 

その佐藤基彦容疑者の顔画像がこちら!

「今からモデル体形かを確認する」

 

なんて言われて胸を触られたら、はあっ?となりそうですが。

 

サッカーJ1「サガン鳥栖」を運営する「サガン・ドリームス」の事業部長という肩書ですから、佐藤基彦容疑者は女性をモデルにするくらいの権限はあったのでしょう。

 

胸を触ったうえで、「うん、モデルにしよう!」と言えば、女性が許してくれると思ったのでしょうか?

 

エリートの信じられないわいせつ事件にありがちな、女性を見下した考えがあったのでしょうか?

 

詳しく紹介したいと思います。

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佐藤基彦容疑者の準強制わいせつ事件

サッカーJ1の「サガン鳥栖」を運営する会社の幹部の男が、準強制わいせつの疑いで逮捕された。

逮捕されたのは、サッカーJ1「サガン鳥栖」を運営する「サガン・ドリームス」の事業部長・佐藤基彦容疑者(34)。

警察によると、佐藤容疑者は2018年6月の夜、福岡市博多区の公園で、24歳の女性に「今からモデル体形かを確認する」などと言って、手で女性の胸を触るなどした疑いが持たれている。

佐藤容疑者は、女性に「モデルに興味がありませんか」と声をかけ、犯行に及んでいて、不審に思った女性が「もういいです」と言うと、そのまま現場を立ち去ったという。

調べに対し、佐藤容疑者は、「わたしがやったことと思います」と容疑を認めている。

佐藤基彦容疑者はモデルにすれば胸を触るくらい許されると思った?

信じられないわいせつ事件が起きたときに共通することは、余罪がほとんどの場合あることだそうです。

 

つまり、フツーなら逮捕されるようなわいせつ行為をしても、逮捕されるどころか、何事もなく済んでしまった経験があるから。

 

そして、そんな経験をするうちに、考えが歪み、エスカレートして、信じられないようなわいせつ行為をする事件に発展します。

 

佐藤基彦容疑者の準強制わいせつも、余罪があってエスカレートした結果なのかもしれません。

 

余罪といっても被害女性が訴えなければ、明るみに出ないので、ハッキリするか分かりませんが。

 

 

ちなみに、エリートのわいせつ事件というと大学生の集団暴行などを思い出しました。。。

 

やはり、エリートであったり、立派な肩書のある男性に対して、一部の女性がすり寄っていって。

 

それを当然のように受け入れていくうちに、考えが常識とかけ離れていくようですね。

 

そんな一部の女性が受け入れてくれたことを、当然のように一般の女性が受け入れると思った傲慢さが、今回の事件にあったのではないでしょうか。

 

『わたしがやったことと思います』という、どこか客観的な佐藤基彦容疑者の供述は。

 

ようやく、目が覚めて出た言葉のような印象です。

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まとめ

佐藤基彦容疑者の事件を紹介させてもらいました。

 

しかし、わいせつ事件って多いですね。

 

女性を一体なんだと思っているのだか。

 

女性の警戒心が強くなるのは、こういう一部のおかしな男のせいですよね。。。

 

自分の大事な女性には、気をつけてね、マジで、とついつい言ってしまいます。

 

あれ、そんな風に言う男のせいか?

 

まあ、女性は警戒心があるくらいで、ちょうどいいでしょう!

 

ここまで読んで下さった方、ありがとうございました!

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