樋田淳也容疑者の入れ墨画像が公開!なぜ、うさぎに打ち出の小槌?

事件

いまだに逃走を続ける樋田淳也容疑者ですが、どうやら大阪市内に潜伏しているようですね。

警察の情報によると、樋田淳也容疑者が脱走した後から、ひったくり事件が続発しているようです。

 

そんな中で、樋田淳也容疑者の左ふくらはぎの部分にある入れ墨の画像が公開されました。

どうやら、実際の写真ではなく、府警の捜査員が証言をもとに作成したもののようです。

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その画像がこちら!

また、左腕に手術の跡があると、警察は公表しています。

ただ、左腕だけでは、イマイチ具体性に欠けるような気がしますが。

 

すでに着替えているでしょうから、脱走当時の服装は、あまり参考にならないと思われます。

 

身長は163センチのようです。

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報道されているニュース

大阪府警富田林署で留置中の樋田淳也容疑者(30)=強制性交、強盗致傷などの容疑で逮捕=が接見後に逃走した事件で、大阪市で同様の手口のひったくり事件が計3件起きていることが明らかになった。府警は樋田容疑者との関連を捜査するとともに、大阪市内に潜伏している可能性もあるとみて、捜索範囲を拡大して行方を追っている。

同様の手口によるひったくりが始まるのは13日夜から。午後9時ごろに羽曳野市で20代女性がカバンを奪われた。カバンや財布は大阪市西淀川区で見つかったが、現金2500円はなくなっていた。携帯電話は羽曳野市で見つかった。

 羽曳野市の事件の1時間ほど後には大阪市平野区で、14日夜には大阪市生野区でも発生。15日夜の大阪市東住吉区の事件では、現金数万円の被害が出た。

 

実際に大坂市内にいる人たちは不安な日を過ごしているようですね。

一刻も早く、樋田淳也容疑者が逮捕されることを祈るばかりです。

樋田淳也容疑者の入れ墨は、なぜ、うさぎに打ち出の小槌?

調べてみると、うさぎは大変縁起が良く、古くからお守りやモチーフ、タトゥーにされてきたようですね。

古くは、ウサギは月の化身として、神聖なシンボルとされてきました。

うさぎは可愛らしい容姿から、人が寄ってきたくなりますよね。

なので、人間関係を良くする、穏やかにする、ということに繋がるそうです。

 

また、大きな耳は遠くの音も聞きとります。

これは、情報を素早く入手して、ビジネスで利益をもたらす、とも言われています。

 

打ち出の小槌を持って、うさぎが小判を生み出す姿。

そして、米俵が描かれていることからも、財を生み出す、といった意味が込められていそうですね。

 

入れ墨をしてくれるお店から、うさぎの入れ墨画像を持ってきました!

なんだか、足に入れ墨、というイメージがようやく湧いてきました。

 

しかし、これだけ情報を流してしまえば、当然、樋田淳也容疑者も長ズボンをはいて、隠してしまうでしょう。

 

やはり、一番の情報は、顔と身長は163センチ、ということじゃないかな、と思います。

 

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最後にもう一度、樋田淳也容疑者の顔画像です。

ここまで読んで下さった方、ありがとうございました!

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