藤田伸行容疑者(津市収税課長)が買春!なぜホテルが通報?裏事情が?

事件

藤田伸行容疑者(津市収税課長)が買春行為を、相手が18歳未満であることを知りながら行ったとして逮捕されました。

藤田伸行容疑者の顔画像やプライベートな情報は、調べましたが、おそらく出てこないでしょう。

公務員の買春行為として、藤田伸行容疑者の事件は世間の注目を集めていますが、この事件でもう一つネット上で注目を集めているポイントがあります。

 

それは、犯行現場となった三重県亀山市のホテルが、警察に通報をしたこと。

 

女児の売春は社会問題になっていますから、もちろんホテルの通報は良かったのでしょうが。

 

客をしっかり見て、ホテルが通報することあるんだ、と驚いた人もいたのではないでしょうか。

 

ここらへんの裏事情について、詳しく紹介したいと思います。

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藤田伸行容疑者(津市収税課長)が買春!

三重県警は15日、の藤田伸行容疑者(54)=同市安濃町太田=を児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)容疑で逮捕した。逮捕容疑は7月10日午後4時ごろ、同県亀山市のホテルで、18歳未満と知りながら県内の10代少女に現金3万円を渡し、わいせつな行為をしたとしている。「間違いありません」と容疑を認めている。

 県警によると、ホテル関係者から「大人の男性と制服姿の女性が入った」と通報があり、ホテルを出て藤田容疑者と別れた少女に捜査員が事情を聴いて発覚した。ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で知り合ったとみられる。

 津市によると、藤田容疑者は当日、午後2時15分まで勤務し、その後は有給休暇を取得していた。

藤田伸行容疑者(津市収税課長)の買春を、なぜホテルが通報?裏事情?

そういう行為をするホテルといえば、お客さんの顔を見たりしないように、いろいろ工夫がされています。

やっぱり、顔を見られたり、なんとなくでも、覚えられてしまったりしたらイヤですよね。笑

 

だからこそ、たとえ売買春の逮捕に繋がったとなっても、通報したホテルはあそこだ!となったら、なんとなく客に敬遠されてしまいそうなものです。

 

今回の事件の三重県亀山市のホテルは、特定までされないでしょうが。

藤田伸行容疑者は午後2時15分まで勤務した後に犯行に及んだことからも、土地勘のある人なら、なんとなくどのホテルか分かるかもしれません。

 

なぜ、ホテルは特定されて客に敬遠されるリスクを負ってまで、通報したのでしょうか。

 

一番の理由は、女児が制服姿だったので、確信があったからのでしょう。

他に考えられるのは、藤田伸行容疑者の買春が常習犯だったケースです。

 

ちなみに、裏事情として、実は警察が売買春行為の裏付けのために、ホテルに足を運ぶことがあるそうです。

ホテルによっては、年に数回なんてこともあるのだとか。

 

犯罪者はついつい画像に残してしまったりして、それが決定的な証拠になるケースがあるようですね。

その裏付けのためです。

 

だからこそ、ホテルの人と、たまに裏付けに来る警察のあの人、みたいに繋がりがあったのかもしれませんね。

 

一般人が警察に通報となれば、心理的なハードルがそこそこ高いですが。

警察に知り合いがいたりすれば、その人に直接、相談できるかもしれません。

 

そうなると、間違っているかもしれないけど、、、みたいな情報提供もできそうですよね。

 

なので、結論は、ホテルの人も実は、見ていないようで、しっかりお客を見ている、ということ。

 

だから、売春も買春も、しっかり逮捕されますよ、ってことです。

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まとめ

まあ、お客をホテルの人が意図的に確認しているかどうかは、別の話ですが。

たまたま、掃除の方とバッタリ、なんてことも、ありますよね。

 

その時に、女性が制服姿であれば、おかしいと従業員の話題になりそうですし。

ホテルの入口に監視カメラがあることも多いので、まあ、バレますよね。

 

売る方にも、買う方にも問題ありますが。

家族はもちろん、勤務先にも多大な迷惑をかけてしまいますね。

 

ここまで読んで下さった方、ありがとうございました!

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