沖縄県の翁長雄志知事が亡くなられました。

突然の訃報に驚かされた方も、多いと思います。

私もその一人でした。

沖縄県民との公約を守り、辺野古新基地に断固反対の意志を貫き、国と戦い続けた政治家として、多くの沖縄の人たちが愛していたことがうかがえます。

また、沖縄のためにあれほど尽力して、志半ばで先を見届けられずに、無念だっただろう、という声を多数ありました。

 

そして、何より、ここまで命をかけた闘いを続けてくださり、ありがとう、とたくさんの感謝の声が印象的でした。

 

本当に心よりご冥福をお祈りします。

 

そして、翁長雄志知事の意志を引き継げたい、大事にしていきたい、という人たちの声がたくさんあったので、紹介したいと思います。

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沖縄県の翁長雄志知事のニュース概要

沖縄県の翁長雄志知事が8日午後6時43分、入院先の浦添総合病院で死去した。67歳。4月に膵臓がんの手術を受け、治療を続けていた。辺野古新基地建設の阻止を最大の公約に掲げ、歴代の知事の中でも高い県民支持率を背景に、米軍普天間飛行場の辺野古移設を推し進める国と鋭く対立してきた。

 

 

ほんの一部ですが、紹介させてもらいました。

心より、お悔やみ申し上げます。

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まとめ

改めて、翁長雄志知事が沖縄j県民にたくさん愛されていた存在だった、ということが分かりました。

ここまで読んで下さった方、ありがとうございました!

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