6月20日のカラオケ★バトルに福島の演歌王子、と言われている小椋康平さんが出演されますね。

今回は18歳以下の歌のうまい方が出演される「U-18歌うま甲子園」だそうです。これだけ、うまいのにみんな中学生や高校生って、すごいですね。

ちなみに今回、小椋康平さんは美川憲一さんの「さそり座の女」を熱唱されるそうです。

高校生ながら、堂々と歌う姿はもちろん、声量や表現力などの抑揚もうまいので、とても楽しみですね。

個人的には、毎回うまくなっているような気がするので、どんな成長を遂げているかきになります。

果たして、悲願の初優勝なるのか、楽しみです。

この番組に出演される方って、本当に全国から集められた歌のうまい方たちなので、ぜひ優勝を果たして、プロの演歌歌手を目指すうえでの自信や実績にしてほしいと思います。

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それではさっそく、小椋康平さんのことを紹介していきたいと思います。

小椋康平さんのプロフィール

福島県郡山市出身の16歳。プロの演歌歌手を目指しているそうです。

お母様もマネージャーとして応援されていますね。

 

3歳の頃から歌い始め、演歌歌手の氷川きよしさんに憧れているそうです。

ちなみに、ニックネームは”ズンドコ”。

ニックネームになってしまうくらい、氷川きよしさんの「きよしのズンドコ節」を歌っていたのでしょう。笑

 

コブシとか特に上手なので、この歌もすごくうまそうです。笑

というか、「きよしのズンドコ節」をたくさん歌っていたので、コブシが上手くなっていったのかもしれませんね。

 

番組で熱唱される姿や歌声を聴くと驚くと思います。その腕前は演歌歌手として憧れの氷川きよしさんも認めるほどだそうです。

 

将来、演歌歌手を目指すうえで、憧れの演歌歌手から認めてもらえている、というのは、すごく励みになりそうですね。

いつか、有名な演歌歌手になって、同じように演歌歌手を目指す子供を認めてたり、応援してあげることができたら、いいお話になりそうですね。

さすがに、ちょっと気が早いか。笑

 

ちなみに、9歳の時にNHKのど自慢大会で優勝する、という快挙も成し遂げています。

更には、叶弦大坏やミュージックスター歌謡選手権も優勝されています。

すごいですね。ここには書ききれないほどの大会に優勝されていて、家にあるトロフィーの数は50を超えるほどだそうです。

 

高校生となって、昨年の春から地元の民謡教室に通い、歌の技術が格段に進化した、という話なので、どんな「さそり座の女」を熱唱されるのか、楽しみですね!

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まとめ

今回は小椋康平さんについて紹介させてもらいました。

番組表を見ると、Cブロックの一番最後で歌われるようです。ぜひぜひ、がんばって下さい。また、将来の演歌歌手の夢も応援しています。

また、ここまで読んで下さった方、ありがとうございました。

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